●  “講演”承ります   

 “新しい地域づくりのヒントとなる”ようなお話をさせていただきます。
主なテーマ:“「新しい地域の魅力づくり」という視点”
      “「地域を元気にするコミュニティビジネス」という視点”
      “「地域と共に育んでいくまちづくり」という視点”
      “「商学連携(商店街と大学・学生との連携)」という視点”
      “「市町村合併を新たなまちづくりのチャンスに」という視点”

 当ホームページで紹介してあります数々の“まち”を多眼的な視点から体系的にお話させて頂きます講演“「新しい地域の魅力づくり」への視点”(〜国内外の現場視察・事例研究を通して〜)を承っております。お気軽にご連絡下さいませ。講演料等は、先方様の予算に応じまして、柔軟に対応させていただきます。
 私自身が実際に訪れた国内外の事例をもとに交流人口を増やす」「住民そのものが主役」「原風景を見つめ直し・発見する」「歴史的・文化的・風土的財産を生かす」「情報化(カード化・インターネット)」という多眼的の視点からお話させていただきます。
 また、「
大学と連携したまちづくり」「商店街と大学・学生たちと連携(商学連携)したまちづくり」「商店街のソフト事業によるまちづくり」「TMO(まちづくり会社)を活用したまちづくり」「企業と連携したまちづくり」という切り口からのお話も受け賜ります。
 その他、
市町村合併を新たなまちづくりのチャンスにという視点で、市域が広がることによるきめ細かいサービスを住民主導で行っていく“コミュニティビジネス”の展開のあり方をコミュニティビジネスとは何かから立ち上げ手法までわかりやすく話させて頂きます。
 
“「コミュニティビジネスがもたらす地域活力」という視点”では、コミュニティビジネスとは何か、具体的な事例紹介、成功するためには何が必要か、講演を受けました地域におけるコミュニティビジネス事業化に向けてなど幅広くわかりやすく話させて頂きます。
 併せまして、講演時にお招きいただきました地域を視察いたしまして、
当視察レポート上で御地域のご紹介・宣伝もさせていただきます。

先方様のメールアドレス

講演希望日時、場所などお決まりの範囲内でお書きいただければと思います。


送信ボタンは、1回押していただければ届きます。(なお半角カナは使用せず、ご記入ください)

講演依頼の打診、ありがとうございました。
また、下記の電話またはFAXでもお受けいたしております。

株式会社 ケイプラン  代表取締役 名倉弘二
446-0001  愛知県安城市里町石橋24-29
TEL:0566−96−3025  FAX:0566−96−3035


講演“「新しい地域の魅力づくり」のヒントとなる”実績

アンケート調査の経験談を交えた事例紹介〜アンケート調査は企画が勝負、調査員の資質も問われる〜という題目でお話させて頂きました。
2006年12月21日に日本福祉大学・経済学部「地域学」のゲスト講師において講演

地域を元気にするコミュニティビジネスとは〜団塊世代の活躍の場、起業の場がここにある〜という題目でお話させて頂きました。
2006年10月21日に愛知県安城市社会福祉協議会において講演

地域と共に育んでいくまちづくりとは〜中心市街地(商店街)の活性化のヒントがここにある〜という題目でお話させて頂きました。
2006年8月2日に愛知県都市計画協会において講演

起業家の事例報告“まち・商店街は学びの場”という題目でお話させて頂きました。
2005年12月7日に日本福祉大学「ビジネスプランコンテスト2005」において講演

コミュニティビジネスの現状と事例、白河市におけるコミュニティビジネスという題目でお話させて頂きました。
2005年10月24日&11月21日に福島県白河市TMO(主催:中小機構・東北支部)において講演

商店街コミュニティビジネスについて“地域に根ざした商店街こそコミュニティビジネスを!”という題目でお話させて頂きました。
2005年3月25日に静岡県商店街リーダー交流会(主催:静岡県商工会議所連合会)において講演

商店街が行うコミュニティビジネス(地域ビジネス)についてという題目でお話させて頂きました。
2004年7月15日に愛知県安城市・花ノ木商店街・商店経営研究会において講演

コミュニティビジネスがもたらす地域活力(〜住民主体(NPO)および商店街での取り組み事例を通して〜)という観点でお話させて頂きました。地域経済の活性化に必要な次世代を担う人材の育成を目指す豊橋市主催の2003経済セミナーでお話させて頂きました。コミュニティビジネスとは何か、具体的な事例紹介、成功するためには何が必要か、豊橋地域におけるコミュニティビジネス事業化に向けてなど幅広くわかりやすく話させて頂きました。
2003年7月15日に愛知県豊橋市・市民センターにおいて講演
 愛知県
豊橋市エリアの視察レポートは、「学生たちが商店街で活躍する豊橋市中心市街地を訪ねて」「愛知県豊橋市の3大学(豊橋技術科学大学・愛知大学・豊橋創造大学)まちなか研究発表会“キャンパスから考えるまちなか活性化”に参加して」「豊橋市の中心市街地を訪ねて」「新「豊橋ステーションビル」」でご覧頂けます。

農業を通して地域住民との交流を考える(〜ワークショップ手法を体験する〜)という観点でお話させて頂きました。愛知県西三河農林水産事務所安城農業普及課主催の“農村生活アドバイザー総会記念講演”において、“農”がまちを救うという視点で、事例を交えながらお話させていただくとともに、受講者全員参加のワークショップ体験を通して“農”のあり方について皆で話し合いました。
2003年3月31日に愛知県西三河農林水産事務所において講演
 愛知県
三河地方の視察レポートは、「三河地方の“農業”“工業”を支えている明治用水を訪ねて」「安城の歴史・文化探訪」でご覧頂けます。

新しい地域の魅力づくりへの視点(〜国内外の現場視察・取り組み事例を通して〜)という観点でお話させて頂きました。平成14年度旭町21世紀商工振興支援事業のワーキングにおいて、他の地域の事例や大学や学生と連携したまちづくりなど紹介して、その後のワーキングでは、旭町の観光資源の棚卸しを皆で行いました。
2003年2月4日に愛知県旭町商工会において講演
 愛知県
旭町の視察レポートは、「美しい雄大な自然あふれる旭町を訪ねて」でご覧頂けます。

新しい地域の魅力づくりへの視点(〜市町村合併を新たなまちづくりの機会に〜)という観点でお話させて頂きました。八幡町含む郡上郡7町村は、2004年3月の市町村合併に向けて法定協議会が立ち上がっています。そのような状況のなか、合併後の新たなまちづくりの視点などを話してきました。
2003年1月30日に岐阜県八幡町の地域経済懇話会において講演
 
郡上八幡の視察レポートは、「“水の町”郡上八幡を訪ねて」「“おどり”“鮎”夏の郡上八幡を訪ねて」でご覧頂けます。

名古屋学院大学経済学部政策学科「まちづくり研究入門」(担当:水野晶夫助教授)の講議の一部(4回)に、まちづくり関係の専門家をゲストスピーカーとして招き学生はもとより一般の市民のみなさんにも参加できる公開授業があり、その第三回目に招かれまして1時間ほど授業をして参りました。
 授業は、大学内ではなく市内にある瀬戸市中心市街地の銀座通商店街で行われました。「学生および大学における地域連携の取り組み」という題で授業を行って参りました。(
2002年5月24日:名古屋学院大学まちづくりNPO「人コミュ倶楽部」事務所において授業
 名古屋学院大学は、学生たちが商店街で積極的に活動しています。その様子は、視察レポート「
学生たちが商店街で活躍する瀬戸市中心市街地を訪ねて」に紹介してありますので、併せてご覧いただけましたらと思います。

日野市内における「豊田駅北口周辺まちづくり懇談会」に招かれまして、大学と連携したまちづくり、商店街のソフト事業によるまちづくり、TMO(まちづくり会社)を活用したまちづくり、企業と連携したまちづくりの4つの視点からお話させていただきました。(2001年12月4日:まちづくり懇談会において講演
 講演前に
日野市を視察しました。その模様は、視察レポートに紹介してありますので、併せてご覧いただけましたらと思います。

埼玉県の飯能県税事務所が事務局をしております飯能地方税務研究会(飯能市、入間市、日高市、毛呂山町、越生町、名栗村の自治体が参加)に招かれました。
2000年5月22日:埼玉県名栗村あすなろ会館にて
 
「新しい地域の魅力づくり」への視点(〜行政サイドの経営の視点も通して〜)という題目で1時間ほど話をさせていただいてきました。
 講演前に
飯能市、入間市、日高市、毛呂山町、越生町、名栗村の奥武蔵地域を視察しました。その模様は、視察レポートに紹介してありますので、併せてご覧いただけましたらと思います。

宮城県が取り組んでいる行政改革の柱の一つである県と市町村とのパートナーシップ改革の一環として行われました「新時代パートナーシップ」に招かれました。(1999年10月29日:宮城県庁ホールにて
 
「新しい地域の魅力づくり」への視点(〜国内外の現場視察・事例研究を通して〜)という題目で1時間ほど話をさせていただいてきました。
 「
交流人口を増やす」「住民そのものが主役」「原風景を見つめ直し・発見する」「歴史的・文化的・風土的財産を生かす」「情報化(カード化・インターネット)」という5つの視点から「新しい地域の魅力づくり」のヒントとなるような話をさせていただきました。詳細は、コラム「まちづくりに関する“講演”を行ってみて」にて述べてありますので、併せてご覧いただけましたらと思います。

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